「魔人ヒヤに殺されたヒロインのリースを見て、正気を失った主人公フリオが我を忘れて、魔人ヒヤに怒りをぶつけるシーン」と、「リースの無事を知ってリースの言葉で魔人ヒヤを治療して仲間に加えるシーン」が大好きです。 そして、魔人ヒヤが主人公を「至高なる御方」と最上級の敬称で呼ぶのです。
特筆性と二次資料の候補
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家族とワンコと映画をこよなく愛している兼業作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鬼ノ城ミヤ プロフィール https://www.hmv.co.jp/artist_%E9%AC%BC%E3%83%8E%E5%9F%8E%E3%83%9F%E3%83%A4_000000000692588/biography/
『Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ 15 オーバーラップノベルス』より
国立国会図書館典拠データ
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ID 001252010 ローマ字読み Kinojo, Miya 出典 Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ, 2016.12 作成日 2017-01-18
紹介記事
ラノベニュースオンライン
小説家になろう【お便りコーナー】
その当時流行していたなろう発のラノベを十数冊購入して勉強した上で執筆を始めた私ですが、その当時はドキドキの連続でした。
ですが、いろいろな感想を頂けるようになり、それが励みになってどんどん執筆する意欲がわいていった次第です。これは、学生時代の私が、原稿用紙に一人で向かっていた時期ではありえないことでした。
【お便りコーナー】第54回: 鬼ノ城ミヤ先生 https://blog.syosetu.com/article/view/article_id/3204/
作品
Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ
異世界のクライロード魔法国に勇者候補として召喚されたバナザは、その能力が一般市民と同程度だったため、勇者失格の烙印を押されてしまう。手違いにより送還されなかったバナザは元の世界に戻れなくなってしまい―!?やむなく異世界で暮らすことになってしまったバナザは、森でスライムを撃退した際にレベルアップを果たす。その瞬間―「なんだ…!?この∞って?」レベル2となったバナザの能力値が、すべて「∞」―あらゆるスキルや魔法を習得し、すべての能力値が破格のものに変わってしまっていた!にもかかわらず、異世界ではこれが普通だと勘違いしたバナザは、国から身を隠して生きるため、フリオという偽名を名乗る。仕事をもらうべく向かった冒険者組合で、フリオは魔族のフェンリースと運命的な邂逅を果たし…!?「小説家になろう」発、チートだけどまったりな異世界ライフが開幕!
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「魔人ヒヤに殺されたヒロインのリースを見て、正気を失った主人公フリオが我を忘れて、魔人ヒヤに怒りをぶつけるシーン」と、「リースの無事を知ってリースの言葉で魔人ヒヤを治療して仲間に加えるシーン」が大好きです。 そして、魔人ヒヤが主人公を「至高なる御方」と最上級の敬称で呼ぶのです。
コミカライズ
漫画:糸町秋音、原作:鬼ノ城ミヤ、キャラクター原案:片桐
書籍化
原作:鬼ノ城ミヤ、イラスト(キャラクター原案):片桐
小説投稿サイト
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外部リンク
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